日本コストエンジニアリング株式会社 ロゴマーク

機械加工品見積りシステム


システム導入の検討・手順はこちら


本システムは、Assy品の切削加工品や大物単品切削加工品を素早く見積りするのに適します。
■ビッグ・バルブ,、ディスク類、スライドプレート、駆動ベース、ベースプレート、ブラケット インペラー、モーターブラケット、フレーム、ハウジングブラケット、 スライドブロック、ブロックリング、ディスク、搬送アーム、アーム、 モーターシャフト、ブレーカー、ダイセツト、ロール、メタルチョックなど。

■加工部品の大きさは,最大600mm×6860mm まで加工可能。

■見積り可能な材料は鋼板、平鋼、丸棒、四角、六角棒、丸パイプ、角パイプ、アングル材、鋳物、鍛造品などです。



システムの概説はこちら


客観的・最新コストテーブルが搭載されているシステム仕様
 

■ 本システムには,下表のワークセンター(工程・設備機械)が搭載されており、それぞれの設備機械作業について,ワークエリアの設計がされた後,作業方法と加工条件が定められて作業時間が測定されています。
 作業方法については,世界標準であるWF法が採用され、加工条件は理論値に一定の安全率を加味した標準値を導き加工時間テーブル化してあります。また加工費率(賃率)については、業界別最新の設備価格や直近の労働条件から得られた賃金テーブルが標準値としてプログラム化されております。
 本システムが、自社に適用できるか否かは、こうした前提の上で対象とする製品群が、次のワークセンター範囲内で製作可能か否か判断するは合理的です。










お問い合わせページへ

Copyright (C) 2018 日本コストエンジニアリング株式会社 All Rights Reserved.