■精密プレス品見積りシステム(Standard版)
(Professional版)へ
1つ前の画面に戻る場合は、ブラウザの戻るボタンをお使いください。

◆各社で続々と画期的なコストダウン効果が実現!!

精密プレス品見積りシステム

導入検討へ お問合せはこちら

>

本システムは、小物プレス量産品で、図面表示が一品一葉の単品ものを素早く見積もるのに適し単発、順送プレス、トランスファプレスを中心に、その前後工程についてプログラム化されています。

■車両部品,電気部品,パソコン部品,カメラ部品,印刷機部品などの量産加工部品のコスト見積りに適します。

■加工部品の大きさは,最大900mm×1800mm 最大加工板厚は,4.5mmまで加工可能。

■適用材種は鋼板、平鋼、丸棒、四角棒、六角棒、丸パイプ、角パイプ、アングル材です。



精密プレス品見積りシステムの仕様
 

■ 本システムには,下表のワークセンター(工程・設備機械)が搭載されており、それぞれの設備機械作業について,ワークエリアの設計がされた後,作業方法と加工条件が定められて作業時間測定されています。作業時間測定に当たっては,世界標準であるWF法が採用された作業時間テーブルがプログラム化されております。
本システムが、自社に適用できるか否かは、こうした前提の上で対象とする製品群からして、次のワークセンター範囲内で製作可能判断すると良いでしょう。